哀愁の矢の川峠
「矢の川峠(矢ノ川峠)」と書いて「やのことうげ」と読む。私やのこ小僧も地元尾鷲からいろいろと情報発信しまっせ!  【 このページの文章、写真は無断で転用しないでください。もしご利用される場合ははやのこ小僧までご一報を!】

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おかげさまで「書籍「想い出の矢ノ川峠」も残りわずかとなりました。

尾鷲の書店では在庫0、他に少しある在庫をかき集めて、明日熊野である西村京太郎の講演会と映画「道」の上映時に販売します。
まだ買ってない方、これが最終の在庫となる可能性がありますのでお急ぎを!



さて11日の矢ノ川峠シンポジウムと12日の矢ノ川峠ウォーキングは無事終了いたしました。
どちらも遠方の方などの参加もあり、大変盛り上がりました。
私個人だけでなく、想い出の矢ノ川峠の会を代表しましてお礼を申し上げます。
このイベントや書籍「想い出の矢ノ川峠」発刊は、想い出の矢ノ川峠の会代表 福村直昭さんや熊野のメンバーを中心に活動されてきたものです。
特に中心メンバーの方々の探究心と実行力は、目を見張るものがあります。
本に関しては、今まで写真、資料の蓄積があったものの、実質2ヵ月半で聞き取り調査から原稿起し、編集や校正までも行いました。
確かに時間が無かった事などでの、誤字等が少しありますが、その辺は大目に見てくださいませ。

このイベントや本の発刊により、新しい出会いがあり、またたくさんの方からのお声があり、会のメンバーも大変嬉しく思っております。まだまだ本を読んだ方からの感想などをお待ちしておりますのでよろしくお願いいたします。

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コメント
この記事へのコメント
想い出の矢の川峠
この書籍まだ販売されていますか?
2011/01/17(月) 10:52:21 | URL | fumizo #-[ 編集]
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