哀愁の矢の川峠
「矢の川峠(矢ノ川峠)」と書いて「やのことうげ」と読む。私やのこ小僧も地元尾鷲からいろいろと情報発信しまっせ!  【 このページの文章、写真は無断で転用しないでください。もしご利用される場合ははやのこ小僧までご一報を!】

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またまたデンガラに行きます
「デンガラ越え」・・
なぜか気になる名前です。

江戸の時代から熊野本街道とは違い、交通量はあまり多くなかったようです。
がっ 奥熊野との往来は確かにあったようで、遠くは十津川方面まで行き来していたようです。

前回行った時よりもう少し突っ込んで調査してこようかと思います。

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