哀愁の矢の川峠
「矢の川峠(矢ノ川峠)」と書いて「やのことうげ」と読む。私やのこ小僧も地元尾鷲からいろいろと情報発信しまっせ!  【 このページの文章、写真は無断で転用しないでください。もしご利用される場合ははやのこ小僧までご一報を!】

2017/11 | 123456789101112131415161718192021222324252627282930

ブログ内検索
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
いよいよ7月15日,紀勢線全通50周年が近づいてまいりました。
JRや各市町村などでいろいろと催し物などが計画されているようです。

想い出の矢ノ川峠の会(旧児童劇映画「道」上映実行委員会)でも7月初旬に書籍「想い出の矢ノ川峠」の出版、7月12日は矢ノ川峠のトレッキングを予定しております。



「想い出の矢ノ川峠」は矢ノ川峠の写真記録集で限定1,000部の発行、1部1,500円となります。 

◆ 主な内容

・ 省営バスを支えた男の物語
・ 女性車掌奮戦記
・ 峠の茶屋物語
・ 矢ノ川峠にもう一つ茶屋があった
・ 映画「道」撮影現場の思い出
・ 日本初の旅客ロープーウェイ、矢ノ川峠安全索道
・ 明治道を歩く
・ 紙面が語る矢ノ川峠

※ 貴重な写真を満載! 矢ノ川峠にかかわった方から聞き取り調査を行ないました
  A4サイズで100ページを越える内容

現在「想い出の矢ノ川峠」の予約を受け付けております。
購入希望の方は事務局へ電話を頂くか、私に直接メールでお問い合わせ下さい。
遠方の方は代金を送金いただき、入金確認後発送致します。

想い出の矢ノ川峠の会 事務局  電話 0597(84)0465
やのこ小僧のメール  :  tud5thma@ztv.ne.jp




矢ノ川峠トレッキング

開催日は7月12日(日曜)の予定で、熊野側大又から尾鷲側のR42まで昭和道を歩く予定です。
詳細が決まりましたらブログ、地元新聞にで告知します。
スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
問い合わせ先は0597(84)0465ですね
2009/05/23(土) 21:07:43 | URL | #-[ 編集]
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://yanoko.blog85.fc2.com/tb.php/84-e9e84024
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。