哀愁の矢の川峠
「矢の川峠(矢ノ川峠)」と書いて「やのことうげ」と読む。私やのこ小僧も地元尾鷲からいろいろと情報発信しまっせ!  【 このページの文章、写真は無断で転用しないでください。もしご利用される場合ははやのこ小僧までご一報を!】

2017/11 | 123456789101112131415161718192021222324252627282930

ブログ内検索
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
今年も残りわずかとなりましたが今年一年は皆さんにとってよい年となりましたでしょうか?
このブログを始めてちょうど2年が過ぎました。これからも少しずつではありますが、後世に伝わる記録として残せるよう現在ある未整理の資料を随時アップしていきます。

矢の川峠は歴史と多くの人の想いがあるにもかかわらず、知名度が低く、また地元の公的機関での資料などがほとんどない事から、このまま行くとあと20年もすれば完全に世の中から忘れ去られてしまうのではないか。
そんな思いから』哀愁の矢の川峠』は誕生しました。
このブログをご覧になった方で、矢の川峠の情報をお持ちの方は、ぜひご一報くださいませ。
できることならそういった情報をこのブログにて記録し、広く多くの方と共有していきたいと思います。

スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://yanoko.blog85.fc2.com/tb.php/65-75d2910a
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。