哀愁の矢の川峠
「矢の川峠(矢ノ川峠)」と書いて「やのことうげ」と読む。私やのこ小僧も地元尾鷲からいろいろと情報発信しまっせ!  【 このページの文章、写真は無断で転用しないでください。もしご利用される場合ははやのこ小僧までご一報を!】

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矢の川峠昭和道の情報です

今だ現地に入っておりませんが、市職員の方や知り合いからの情報によりますと、現在R42からの入り口で一般車両通行止めとなっております。
ただ、道路の普及はほぼ終わっており車での峠までの通行はできる状態になっております。
現在も工事車両が時折入るため通行止めとしているようですが、市の建設課に許可を萌ば通行可能とのことです。
今月行われる「おわせ海山ツーデイウォーク」も予定通り開催されます。

一つ残念なことがあるのですが、矢の川峠までの5つの橋梁の内一番上の「蔭谷一矯」の欄干が土石流で流されたようです。
橋自体は無事ですが、南谷大橋に次いで立派な欄干と親柱が流失したことは誠に残念です。
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