哀愁の矢の川峠
「矢の川峠(矢ノ川峠)」と書いて「やのことうげ」と読む。私やのこ小僧も地元尾鷲からいろいろと情報発信しまっせ!  【 このページの文章、写真は無断で転用しないでください。もしご利用される場合ははやのこ小僧までご一報を!】

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明後日は久々の山行き。

400mp、汐ノ坂、小原野2
国道からいきなり土井竹林からの尾根に取りつく、帰りは汐ノ坂を下る

なんたって国道沿いコメリに車停めて、天下の土井竹林から登り始めるなんてなんてわくわくするんでしょう。
尾鷲の奥山なんてだ~れも登らないから、ルンルンです。
便石も天狗倉山も誰も見たこと無い方向だから形が全然違う。
下山路はこれまた歴史ある塩の道「汐ノ坂」。
遥か昔から塩を背負って多くの人々が越えた道。
矢の川峠と同じように見捨てられた道だけど、歴史を感じる追憶の道です。

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