哀愁の矢の川峠
「矢の川峠(矢ノ川峠)」と書いて「やのことうげ」と読む。私やのこ小僧も地元尾鷲からいろいろと情報発信しまっせ!  【 このページの文章、写真は無断で転用しないでください。もしご利用される場合ははやのこ小僧までご一報を!】

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これから何枚か、のぶえさんの写真を時々アップしていきます

おそらく峠を越える方々のほとんどが、のぶえさんと話をし、
その暖かい親切に触れたことと思います。
やのこの主、この人がいて国鉄バスやトラックやバイクも、
安全に安心して峠を越えることができたのでしょう。
峠茶屋の主の稲田ぶへさんには、国鉄バスの職員やトラックの運ちゃん、その他峠を越えるほとんどの人々が、お世話になりました。
峠で10年余り、おそらく何百万人を出迎え見送ったことでしょう。
今峠にはのぶへさんが分骨され眠っています。


クレハ
クレハ毛糸のトラックと・・・
トラック前で
トラック前で
海運局単車
公用車の海運局単車 ホンダドリーム
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