哀愁の矢の川峠
「矢の川峠(矢ノ川峠)」と書いて「やのことうげ」と読む。私やのこ小僧も地元尾鷲からいろいろと情報発信しまっせ!  【 このページの文章、写真は無断で転用しないでください。もしご利用される場合ははやのこ小僧までご一報を!】

2017/04 | 123456789101112131415161718192021222324252627282930

ブログ内検索
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
長梅雨と蒸暑かった夏も、9月に入ってめっきり朝晩の涼しさが目立つようになり、私の一番好きな秋がすぐそこまでやって来てます。

「哀愁の矢ノ川峠」も、そろそろ夏休みの終了です

またちょくちょく書き込みをしていきますので、お付き合いくださいませ。

さて、本日は好評につき僅か半月で完売した冊子「想い出の矢ノ川峠」の私が投稿した部分【省営バスを支えた男の物語】を公開致しました。
この文章は仕事の合間に、僅か1週間で聞き取りから仕上げまで行なった為、タダでさえ文才がない私ですから、ホント構成や言葉遣い等無視したもので公開するのもお恥ずかしいしだいです。
表題は少し誇大しておりますが,省営バス(国鉄バス)を支えてき人たちの一人として私の知り合い大林さんにお話しを聞きました。

スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://yanoko.blog85.fc2.com/tb.php/103-8ee4af6c
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。