哀愁の矢の川峠
「矢の川峠(矢ノ川峠)」と書いて「やのことうげ」と読む。私やのこ小僧も地元尾鷲からいろいろと情報発信しまっせ!  【 このページの文章、写真は無断で転用しないでください。もしご利用される場合ははやのこ小僧までご一報を!】

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6月1日(木)午後6時より
熊野市の紀南ツアーデザインセンターで、ついたち懇話会「哀愁の矢の川峠と様々な道の追憶」を講話させていただきます。

矢の川峠のよもやま話や峠がつなぐ縁など、またこの地方の様々な古道や索道、軌道跡の話などもさせていただきます。
人前で話などしたことがない私ですが興味ある方、時間がある方はお越しください。
紀南ツアーデザインセンター

CCI20170523 (2)

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